クレプトマニアが病気なら何でも許されてしまう

ども

SHOW!です

 

お昼休みYAHOOニュースを見ていると

面白いニュースがあった

 

それは経済的な理由ではなく

常習性な万引きは病気であると

定義づけしたのだ

 

その名前が

クレプトマニア(窃盗症)なのだ

 

窃盗率は覚せい剤の次に再犯率が高く

常習性が高い

 

犯罪を犯した人は盗みを止めたいが

止められないと苦痛を訴えている

 

その状況を助けるべく弁護らが支援団体を作り

犯罪防止に向けた取り組みを始めたらしい

 

素晴らしい!!

と思いがちだが自分は正直???

という感じでした

 

日本は犯罪者さえも

弱者保護したがる習性がある

 

更生を考えればそれも大事なプロセスだ

 

しかし本当に目を向けなければならないのは

全国で万引きで経営が圧迫し困っている

被害者の方だと思う

 

最近本屋さんが少なくなったと

思いませんか?

 

本は一冊売れても

本当に微かな儲けしかないそうです

 

一冊本を取られると数冊分の利益が

吹っ飛んでしまうのです

 

そんな状況下のもと、電気書籍の登場もあり

本屋さんは廃業に追い込まれていったのです

 

これはCDショップも同じですね

 

犯罪を犯す人にもチャンスを与え

更生するチャンスを与えるのは賛成です

 

しかし順番として真面目に働いていながらも

報われ無い人達をもう少し助けてあげて欲しい

 

そう痛感します

 

皆さんどう思いますか?

 

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